院長 杉野 教幸
獣医師
当院では、まず飼い主さまのお話を丁寧に伺い、不安や疑問を一つ一つ解消することを大切にしています。 ワンちゃん・ネコちゃんは大切な家族。だからこそ、その子の性格や暮らし方まで踏まえたうえで、最適な治療やケアをご提案します。
スタッフ全員で情報を共有し、診察から治療、アフターケアまで一貫してサポート。 はじめての方でも、気軽に相談できるあたたかな雰囲気づくりを心がけています。
「ちょっと気になる」そんな小さなことでも構いません。
どうぞ安心して、あなたの大切なご家族と一緒にお越しください。
略歴
1999年 3月 麻布大学 獣医学部 卒業
2003年 8月 杉野動物病院 開業
田中 優
獣医師
飼い主さま、そして大切なご家族である動物たちの両方に寄り添い、安心して通っていただける獣医療を目指して日々努めてまいります。
どんな小さな不安でも気軽にご相談いただけるよう、丁寧な対話を大切にしています。
略歴
2017年 3月 鹿児島大学 農学部 獣医学科 卒業
2017年 4月 杉野動物病院 勤務
多方向から臓器を観察でき、また動きを見ることもできます。
内分泌疾患を疑う症例に対して、甲状腺機能低下症・亢進症、クッシング症候群という内分泌疾患も即座に診断できます。
血液中の赤血球、白血球、PCV、血小板の分類などを測定し、最も重要な基礎データを得る事ができます。
先天性の止血異常や二次止血機構に異常などのご確認しておくことで、より安全に手術を行えます。
レントゲンをデジタル化にする事により、従来よりもよりも精密な検査ができます。
腎機能や肝機能、血糖値や血中タンパク、中性脂肪、コレステロールなど、主に内蔵の機能を調べる事ができます。
麻酔中に動物の呼吸を補助する事ができます。
痛みを和らげ、全身麻酔薬の副作用を減らし、手術後の麻酔からの速やかな回復を促すため麻酔前投薬を投与します。麻酔器は、手術に必要不可欠なものです。
熱でシールし血管を切ることができるので体内に異物 ( 縫合糸など ) を残さずに手術ができます。
心電図・呼吸数・血圧・呼気中炭酸ガス濃度・血液酸素飽和度などをモニターシステムで確認し手術時の麻酔の際に最善の処置ができます。
先端にカメラがあり、胃や腸の中の病変を直接見ることができます。
動物病院用の歯科用ユニットは、犬や猫などの口腔内診療や歯石除去、抜歯、歯科処置を安全かつ効率的に行うための専用設備です。
呼吸困難時などに高濃度の酸素を入れ治療を行います。
〒815-0033
福岡市南区大橋3-31-1
西鉄「大橋駅」より徒歩約12分
西鉄バス「地禄神社」停留所 下車すぐ
国道385号線「地禄神社前」交差点付近
院前 2台(無料)/近隣コインP 徒歩2分
| 時間帯 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 9:00〜12:00 |
● | ● | ● | × | ● | ● | ● | ● |
| 午後 15:00〜19:00 |
● | ● | ● | × | ● | ● | 〜17時 | 〜17時 |
休診日:木曜日 ※ 年末年始・臨時休診はお知らせページをご確認ください。